ルーブルの光

c0077129_19185631.jpg

夜のルーブル美術館 池に映るピラミッドの光が、さらに雰囲気をあげます
c0077129_19191570.jpg

さすが900年前の宮殿 ライトアップにも映えるスケールと建物のボリューム

k-x with DA15mm



c0077129_1919349.jpg

美術館のカフェも夜はひっそり 
自分は5年前に美術館を見学しているので、今回は外から。
中に入る予定がなければ、ライトアップは誰でも撮影が可能なのです。
で、そろそろ腹がすいてきたので、パリ初の食事へ。
c0077129_15162980.jpg

日本街の近く、レキューム・サントノレ 見た目 魚屋ですが、奥は今シーズンの
オイスターバーです
c0077129_1920178.jpg

生牡蠣を(よいクラスのサイズ小 カキだけで、いろいろな質のメニューあり)
フランスの白ワイン、ミュスカデとともに。
ぎこちない私のとり方に、マスターが手取り足取りカキの取り方を教えてくれます。
まったく臭みもなく、やや甘みも感じられるぷりぷりカキと、さっぱりミュスカデが
あいます! 14.8ユーロとワインが4ユーロ チップいれて20ユーロ
ここはフランス語、英語だけでなく、日本語メニューもあり、奥のフロアでは結構
日本人カップル率が多いのです
ひとりはこのカキだけ、ひとりはミックス(その他貝や魚)をとってシェアすると
いいかも。
[PR]
by buonoblu | 2010-02-27 00:59 | Europe
←menuへ